【2025年】夏の節電対策|厳選10選+おすすめ使い方ガイド

夏の暑さ&節電対策!おすすめ便利グッズ10選
[このページにはプロモーションが含まれています。]
目次

【2025年】夏の節電対策|厳選10選+おすすめ使い方ガイド

エアコンが欠かせない夏がやってきました。どうしても電気代が上がってしまいますよね。
そこで、できるだけ節電して涼しく過ごせるグッズを10個選んでみました!

1. SwitchBot サーキュレーター

スマホやスマートスピーカーで操作できる次世代サーキュレーター。上下左右の首振りで空気を部屋全体に循環させ、エアコンの冷気を効率よく届けます。設定温度を下げすぎずに済むため、夏の節電に大きく貢献します。

政府広報オンラインにもサーキュレーターを併用することが推奨されています。
節電をして電気代を節約しよう!手軽にできる節電方法とは?

2. 遮光・遮熱カーテン

直射日光を遮って、室内の温度上昇を防ぐ高機能カーテンです。特殊な断熱素材が外の熱を反射し、エアコンの効きもアップ。夏場の日中でも快適な室温を保てるため、冷房の使用頻度を抑えられます。

政府広報オンラインではカーテンは日差しを遮るだけでなく、屋外からの熱気も防ぐと紹介されています。
節電をして電気代を節約しよう!手軽にできる節電方法とは?

効率的に使うと確実に快適さと節電につながりますよ!!

3. 断熱・遮熱シート

窓ガラスに貼るだけで、熱の侵入をしっかり防ぐ便利なアイテム。紫外線もカットしてくれるため、家具や床の日焼けも予防できます。透明タイプで景観を損ねず、省エネ効果を得られるのが魅力です。

4. サーキュレーター付き除湿機

除湿と空気循環を同時にこなせるハイブリッド機器。部屋のジメジメを取り除きながら冷房の冷気を広げるため、体感温度が下がります。特に湿度が高い日本の夏にはぴったりの節電家電です。

除湿器を導入してみてびっくりしたのですがエアコンだけの時より快適度が全然違いました…!
部屋の湿度が低いだけで体感の暑さが低くなるのでエアコンの温度を下げなくてよくなりました。

5. 冷感ジェルマット

電気不要で使えるひんやりマットは、寝苦しい夜の救世主。接触冷感素材と冷却ジェルが体温を吸収してくれるので、エアコンに頼らず快眠できます。ベッドやソファの上に敷くだけでOKです。

6. USB扇風機(クリップ式)

コンパクトながら風量はしっかりあり、パーソナル冷却に最適。机やベビーベッド、車内にも簡単に取り付けられるクリップ式で、設置場所を選びません。モバイルバッテリーでも動くので省エネ効果も抜群です。

キッチンや脱衣所、トイレなどに設置すると快適さが段違いです。
また、家族で暑がりな人だけこれを使うと、エアコンの温度を下げずに済むので節電にもつながります。

7. スマートプラグ

家電をアプリや音声で遠隔操作できる便利ガジェット。就寝中や外出中に無駄な電力を自動でカットすることで、節電効果を高められます。タイマー機能やスケジュール設定も可能で、暮らしがぐっとスマートに。

外出して帰ってきたら扇風機付けっぱなしだった…!みたいなことありませんか?
これを使うと外出先からスマホで電源をオフにできたり、アレクサ (Alexa)等のアシストサービスを使えば
「アレクサ、いってきます」の一言でエアコンオフ、扇風機オフ、テレビオフが自動でできてしまいますよ。

8. 冷感スプレー(シャツクール)

衣類に吹きかけるだけで瞬時に冷たさを感じられるスプレー。外出前や就寝前など、エアコンを使いたくないシーンで活躍します。メントールの爽快感が持続し、汗ばむ季節の不快感を軽減します。

夏って外出すると目的地に着く前に汗だくになりませんか?
それが嫌で嫌で…これにたどり着きました。外出前に来ていく服にシュッとひと吹きするだけで涼しさが続きます。
電車の冷房と合わさると暑さなんて吹き飛びますよ!

9. ポータブルネックファン

首にかけるだけで涼しい風を受けられる、ハンズフリータイプの携帯扇風機。屋外作業や通勤・通学などでも両手がふさがらず快適に過ごせます。充電式で何度も使えるため経済的です。

暑すぎて外歩けなくて買ってしまいました。めちゃくちゃいいです。
いつも日傘を持っているのでハンディファンだと手がふさがっちゃうんですよね。
その点これだと首にかけておくだけなのでとても手軽です。
もはや日本の夏には必須なのではと思っています。

10. スイッチ付き節電タップ

使っていない家電の待機電力を個別にオフにできる省エネアイテム。必要なときだけスイッチをオンにすればOKなので、無駄な電力をしっかり抑えられます。プラグを抜き差ししなくていいのも嬉しいポイントです。

我が家ではケトルや炊飯器など頻繁に使うわけではないものに使っています。
待機電力もばかにならないですからね。細かく節電してきましょう!

まとめ

これらのアイテムを活用すれば、我慢ではなく工夫で夏を快適&節電できます!
ぜひチェックしてみてくださいね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

地方在住の30代女性。
ガジェットヲタク。文鳥を飼っています。
趣味はゲーム、カメラ。光の戦士(FF14プレイヤー)です!

目次